*不動産業界では・・・
   不動産業者では 事務所ごとに従業者5名につき1名の
   宅建主任者の設置が義務づけられています。
   不動産業界への就職・転職・独立を希望する方には 必須の資格です。

*金融機関では・・・
   融資の担保として不動産を取り扱ったり 様々な不動産金融商品も登場しています。
   お客様の資産管理全般の相談に乗るためにも必須の資格です。


*一般企業では・・・
   総務部門では オフィスや社宅等の賃貸契約や社屋や工場等の
   土地売買契約など不動産取引の知識が必要です。
   現職でのスキルアップはもちろん 転職にも有利な資格です。


*日常生活では・・・
   アパート・マンションを借りたい・貸したい。住宅を購入したい・売却したい。
   そんな際にご自身が資格取得者であることを伝えると 担当者の態度が変わります。
   ご自身で 大切な財産に関する契約の大事な点をチェックできます。

   身近で相続があった場合 この知識があれば 骨肉の争い・・・なんてこともなくなります。


*就職活動では・・・
   実務に強い資格として就職にも断然有利です。
   平成17年の合格者の12.3%は 学生が占めています。


私達の生活や経済活動にとって必要不可欠な財産である不動産。

その大切な財産である不動産の取引は、公正かつ安全に行われる必要があります。

そこで不動産取引を公正かつ円滑に行うために、専門的な知識を有する者を関与させる。


そのための専門家が、宅地建物取引主任者なのです。

現在不動産業では、事務所ごとに従業者5名に1名の宅建主任者の設置が義務づけられています。

宅地建物取引主任者とは?

* 資格取得のメリット!*

   ・スキルアップ  ・財産管理・有効活用  ・就職・独立・転職

 ・継続は力なり・    CopyRight(C) 2005-2009 静岡不動産学院All Right Reserved.